子犬の頃から経験してもらいたいこと。

さて、今日も私がご紹介していた子犬の写真♪

当時、ブリーダーさんの所へお伺いさせてもらい、こうして写真を撮ってホームページ等でご紹介させてもらっていました(^^)

懐かしい写真です。

子犬の写真を撮ろうと思ったら、かなり気合がいります☆

とにかく、コロコロ動き回るので^m^

怖いもの知らず・好奇心旺盛☆


何度もシャッターを切って、それでも数枚いい写真があればよし☆


この撮影中にもこの子の性格が見えてきます。

合わせてそれらも全部お伝えしておりました(*^_^*)


子犬を抱っこしていると、すやすやと寝だしちゃう子が多かったですね(^^)

ブリーダーさんが言葉の通り、手をかけていた証拠です。


子犬の頃から人に触れられてきていた子たちは、新しいご家族様の所へ行っても心が安定していると感じています。

もちろん、十分な期間を母犬・兄弟犬と過ごしてきたことも大きな心の健康にも繋がりますが、人との関わりも大切ですからね☆


子犬の頃からたくさんの人に接してもらいたいと思います。

もちろん、優しく触れてあげてくださいね(*^_^*)


ゆっくりと頭やおなかをなでる。

そして、優しく手や足の先、お口周りなど、本来嫌がるといわれている部分にも触れてほしいと思います。

(あくまでも優しくね)

いろんな人と仲良くなれますし、お出かけも楽しめる子に育つことと思います(^^)

そして、毎日のケア(ブラッシングや歯磨きやお耳掃除・爪切り等)の際にはお互いストレスなく過ごせると思います(^^)


子犬の頃からが理想ですが、今からでも遅くはありません。

優しく触れて信頼関係を深めていってくださいね(*^_^*)

ドッグマッサージもご紹介中♪


marron's Ownd

dog life adviser ~愛犬との暮らしをもっと豊かに~

0コメント

  • 1000 / 1000